アウェークニング・・・ユーコ スミダ ジャクソン が創り上げた「身体と精神の軸を感じながら細胞を目覚めさせる」エクササイズ。
さまざまなエクササイズの特徴を「動」「静」「クールダウン」の3プログラムに分け、組み合わせることで、錆ついていく身体の新陳代謝、ボディメイクをより効率的に行うことができる。そして自分の軸を感じることで各パーツの可動域が広がりを持ち始め、日常眠っている細胞が活性化されていく。同時に身体とは切り離せない精神の軸をも感じられる「アウェークニング」。
真のインナービューティーを感じてみてください。
【ユーコ スミダ ジャクソン PROFILE】
単身L.A.に渡り、日本人ダンサーとして初めて、マイケル・ジャクソンやベビーフェイスのワールドツアーに参加し、世界のトップダンサーとして頂点に登りつめ、パリコレクションやキャセイ航空、IBM、グンゼなどのCFでモデルとしても活躍する。
現役当時の重なる怪我などを克服するため、完成度の高いコンデイション作りを模索中ヨガや武道に出会い、エクササイズ「アウェークニング」を考案する。彼女の圧倒的な強さと美しさが注目され「アウェークニング」はTV、雑誌でも数多く取り上げられ、反響を呼んでいる。
劇団四季劇団員へのアウェークニング指導、また青山ダンシングスクエア、ワークショップ、プライベートレッスンなどでアウェークニングメソッドを伝え続けているだけでなく、スポーツ ウェア ブランド「Aryles(アリレス)」を確立。デザイナーとしても、新たな活躍の場を広げている。