生きるのって苦しい、でも楽しい。

がむしゃら 自主上映会・学校上映会のご案内

イントロダクション

生きるのって苦しい、でも楽しい。

「こいつ、プロレスやって大丈夫か?」「今まであんな人いなかった」「焦ってる」「根性だけはある」「二重人格」「キライです」――安川惡斗(あくと)に寄せられる仲間たちからの言葉。カメラは、“悪の女優魂”のキャッチフレーズでリングに上がる彼女の秘められた素顔に迫っていく。自身の言葉で赤裸々に語られていく中学時代のいじめ、レイプ、自殺未遂。人生を諦めかけていた時、1人の医師からの言葉が彼女を救い、東京で出会った演劇、そして女子プロレスが彼女を再生へと導く。そして、悪役(ヒール)レスラーとして活躍を始め、ようやく自分の居場所を見つけた彼女だったが、相次ぐケガにみまわれ、思いもよらぬ病にも襲われるー。
傷つき、何度となく倒れても歩みを止めない、“がむしゃら”に生きている彼女の姿と言葉の一つ一つは、未来に希望を持てず閉塞感を感じる人々に感動と勇気を与えてくれるだろう。

登場人物

安川惡斗(やすかわ・あくと) ACT YASUKAWA
<本名:安川祐香/芸名:安川結花>

1986年年11月13日、青森県三沢市生まれ。
幼少期に、剣道を習い、「侍になりたい」と思っていた。
中学生の時、いじめにあい、近所の公園で何者かにレイプされる。希望を失い、自殺未遂を図るも一命をとりとめる。高校の時に演劇と出会い、卒業後、日本映画学校に入学。在学中より女優として数々の舞台に出演し、満島ひかり等とも共演。映画学校卒業後、ニナガワスタジオを100人以上の受験者の中合格し、蜷川幸雄の元で演技を勉強。映画『デスノート』『東京タワー』他、テレビ、舞台など女優としてのキャリアを重ねる。11年1月、舞台「レスラーガールズ」で共演した愛川ゆず季の影響を受け、11年8月に女子プロレス団体「スターダム」に入団し、12年2月にデビュー。デビューからヒール・レスラーを豪語し、初代アーティスト・オブ・スターダム王座、ワンダー・オブ・スターダム王座を獲得。しかし、華々しいレスラー人生を歩んでいる最中、14年4月、甲状腺の悪化により長期欠場を余儀なくされ、タイトルも返上。厳しいリハビリとトレーニングに耐え、14年12月6日の新木場1stRingでのタッグ戦で8ヶ月ぶりに復帰。15年1月18日、後楽園ホールでのスターダム4周年記念大会で、返上していたワンダー・オブ・スターダムのタイトルを奪還。第5代チャンビオンとして返り咲く。現在、ヒールレスラーとして活躍している。

ヒストリー

1986.11.13 青森県三沢市に生まれる。
幼少期 時代劇が好きで、侍になるため剣道を習う。
中学時代 いじめがエスカレートし、徐々に壊れはじめ、登校拒否。
家族や友人からも揶揄され、完全に自己が崩壊。
自殺未遂 洗剤を飲んだが、一命をとりとめる。
高校時代 メンタルヘルスの医師の言葉で、生きる希望を得る。
いい先生に恵まれ、演劇と出会う。
高校三年 自分を変えようと東京へと転校。演劇部に入部。
境界性人格障害
心の病にも向き合えるようになる。
2005 日本映画学校(現・日本映画大学) 入学
映画学校の実習作品で講師を担当した本作品「がむしゃら」の監督、髙原秀和と出会う。
2006 髙原監督の主宰する劇団lovepunkの旗揚げ公演に出演。
在学中から数多くの舞台に出演。
2007 日本映画学校 卒業
ニナガワスタジオ 入門
映画、ドラマ、舞台など、女優としての経験を積む。
芸名の安川結花は、金子修介監督が命名。
2011.1 舞台「レスラーガールズ」に出演。愛川ゆず季との共演が
きっかけとなり、プロレスラーを目指す。
白内障3歳で手術。人間関係のトラブルで殴られ悪化。
2011.8 スターダム入門
バセドウ病21歳の頃より異変。薬で治療。
2011.11 スターダム初の”ヒール”安川惡斗が誕生する。
2012.2 デビュー戦
2012.12 初のタイトル・ワンダー・オブ・スターダム王座をかけて、愛川ゆず季と対戦し、敗退。
2013.4 愛川ゆず季とワンダー・オブ・スターダム王座再戦し、敗退。
2013.5 頸椎椎間板ヘルニア頸椎の悪化により長期欠場。
2013.7 怪我から復帰。
2013.11 ワンダー・オブ・スターダム王座を獲得。
2014.4 入院甲状腺の悪化により入院。
2014.6 夏樹☆たいようの引退興行にて限定復帰。
ワンダー・オブ・スターダム王座のタイトルを返上。
病気治療/復帰に向けてのトレーニング
2014.12 復帰戦(12.6 新木場1st ring)
2015.1 返上していたワンダー・オブ・スターダムのタイトルを奪還。第5代チャンビオンとして返り咲く。
2015.2.22 入院後楽園大会で負傷
2015.3 『がむしゃら』公開予定

安川惡斗の言葉

  • 侍になりたかった。
  • 誰も悪くないし、逆を言えば誰も悪いんですよ。
  • こんな体でも諦めなきゃできるんだな。
  • 満たされるのが怖い。報われるのが怖い。
  • 生きてて良かった。まだまだ生きるぞ。
  • 自分を否定する、なかったことにするのはやめておこう。
  • 愛川(ゆず季)がいなかったら、惡斗は生まれてないんだろうな。
  • 腕立て一回もできなかった。
  • 自分が正しいと思ったことを進んでくだけだよ。
  • 逆境バンザイ。
  • 死にたくないんです。生きたいんです。
  • 医師「あなたは、いま辛くないんですか?」 安川「私はいまつらいです。」
  • 自分の人生に後悔してないんですよ。
  • 過去は過去、今は今、未来は知らん。
  • 活きて生きる、以上。

出演者

スターダム所属

高橋奈苗

高橋奈苗(1978年12月23日生)
全日本女子プロレスに入門し、96年にデビュー。フリーの後、2011年よりスターダム所属。

世Ⅳ虎

世Ⅳ虎(1993年7月26日生)
スターダムの中心的存在。11年にデビューし、ワールド・オブ・スターダム現王者。

岩谷麻優

岩谷麻優(1993年2月19日生)
スターダムの1期生。11年にデビューし、ワンダー・オブ・スターダム現王者。

紫雷イオ

紫雷イオ(1990年5月8日生)
姉・紫雷美央と共にフリーで活躍後、12年よりスターダムに所属。

ロッシー小川

ロッシー小川(1957年5月1日生)
78年に全日本女子プロレスに広報として入社。クラッシュギャルズのマネージャーを務めた他、様々な企画を立案し、大きな役割を担う。97年に退社後、新団体「アルシオン」を旗揚げ。03年に同団体解散後、風香の「風香祭」や愛川ゆず季の「ゆずポン祭」をプロデュース。2011年1月に新団体「スターダム」を旗揚げ。

風香

風香(1984年8月20日生)
JDスター女子プロレスに所属し、04年にデビュー。同団体解散後、07年にロッシー小川がプロデュースした「風香祭」を開催。10年3月に引退後、11年に「スターダム」のゼネラルマネージャーに就任。

宝城カイリ

宝城カイリ(1988年9月23日生)
11年8月にスターダムに入団、12年1月にデビュー。安川惡斗と同期。

その他

愛川ゆず季

愛川ゆず季(1983年5月16日生)
グラビアアイドルとしてデビュー。05年に「日テレジェニック」に選ばれる。
10年に「ゆずポン祭」にてプロレスデビュー。13年4月にプロレスを引退。
安川惡斗と舞台で共演し、デビューのきっかけを作った存在。13年3月、最後のタイトルマッチの対戦相手は、安川惡斗。

夏樹☆たいよう

夏樹☆たいよう(1984年5月7日生)
アニマル浜口ジムで修行後、全日本女子プロレスに入団し、04年にデビュー。
11年よりスターダム所属。13年6月に引退。

脇澤美穂

脇澤美穂(1979年10月9日生)
96年に全日本女子プロレスに入門。01年に引退。08年に復帰し、11年よりスターダム所属。お笑い芸人としてよしもとクリエイティブエージェンシーにも所属。
14年12月23日に、再び引退。

彩羽匠

彩羽匠(1993年1月4日生)
12年にスターダムに入団、13年4月にデビュー。14年3月、憧れの長与千種プロデュースの「That’s女子プロレス」に参戦。

水戸川剛

水戸川剛(1960年生)
ホテル、フィットネスクラブでマネージャーを経て、パーソナルトレーニングジム「ミッドプレス」を経営。

大山峻護

大山峻護(1974年4月11日生)
元・総合格闘家。01年にアメリカでプロデビュー。01年に「PRIDE」に参戦。その後、「K-1」「HERO’S」「パンクラス」などで活躍し、昨年末14年12月に引退。

木村響子

木村響子(1977年3月19日生)
02年にJWP女子プロレスに入門。05年よりフリーで活動し、スターダム、JWP、WAVE、REINA等で活躍している。

スタッフ

監督・撮影・編集:髙原 秀和

1961年、東京都出身。18歳からピンク映画の助監督を始め、23歳にして『セクシーアップ桃色乳首』(85)で映画監督デビュー。『童貞物語2 チェリーボーイズ』(88)で一般映画進出。以降『新・同棲時代』(91/原作・柴門ふみ)などの恋愛映画から、『マルソウ改造自動車教習所』(96)『喧嘩愚連隊』(98)などの不良ものVシネマのほか、テレビ、ミュージックビデオと幅広い分野で活躍を続けている。女優だけの劇団[lovepunk]の主宰・演出も務め、女の生き様をテーマに演劇活動も行っている。日本映画監督協会会員。
lovepunkウェブサイト:http://www.lovepunk.info/

撮影:森川圭

監督でありながら、数々の作品の撮影も担当する。監督作品として「2ちゃんねるの 呪い 新劇場版~本危~」(12)「エクステ娘 劇場版」(14)などがある。
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2015オフシアター・コンペティション部門で監督・脚本の映画「メイクルーム」でグランプリを受賞した。

音楽:野島健太郎

ジャズピアニスト、ロックギタリスト、作曲家。福島市在住。
バンド歴・Sheena & The Rokkets、ARB、Ruby、仲野茂バンドなど。
「上京ものがたり」「パンツの穴」「はだかの美奈子」「カバディーン2」「やるっきゃ騎士」他、サントラ担当作品多数。

エンディングテーマ MUTANT MONSTER

常識を切り壊せ!! 時代が産み落とした突然変異体、新世代ガールズバンド"ミュータントモンスター"。2008年5月BE&MEANAの姉妹によって結成。
プロデューサーは日本のパンク・レジェンドTHE STAR CLUB・HIKAGE。
シニカルな詩に込めた日常の苛立ちと虚しさを、キャッチなメロディに乗せたツインボーカル。シンプルな3ピースガレージサウンドから、誰にも真似できない彼女たち特有の無機質なロックを生み落とす!!
MUTANT MONSTERウェブサイト:http://www.mutantmonster.com/

企画・協力

スターダム / ロッシー小川

コメント

玉袋筋太郎(浅草キッド/漫才師)

「時間無制限人生一本勝負!」
安川祐香・結花・惡斗VS自分
こんなマッチメイクが思い浮かんだ…
この試合、惡斗の人生に同情したらオレの負けだ。これからの惡斗を待つ人生がどんな結末になっても「だから言ったじゃないか!」なんて嘆いてもオレの負けである。
『ノーコンテストに持ち込むしか無いのか?』なんてオレに卑怯なことまで考えさせてしまう惡斗。プロレスラー惡斗の人生試合はノーフェイクなのだ。フェイクで生きているオレには到底勝ち目はない!以上!!

水道橋博士(浅草キッド/漫才師)

女子プロレスという「終着の浜辺」のリングに執着する「輝きたいの」熱が あった。

柳澤健(「1985年のクラッシュ・ギャルズ」著者)

悪役女子プロレスラー安川惡斗の〝惡斗〟はアクトレス、すなわち女優を意味する。プロレスは一種の演劇であり、目的は観客を興奮(ヒート)させることにある。だが、殴られ、蹴られ、マットに叩きつけられれば、もちろん大きな痛みを伴う。彼女にはその痛みに耐える充分な理由があった。
安川惡斗=安川祐香のこれまでの人生は、凄まじい痛みの連続だったからだ。光り輝くリング上にはともに痛みを覚悟する仲間がいて、観客席には自分を応援してくれる人たちがいる。明日のことはわからない。しかしいま、彼女の生きる場所はリング上にこそある。この映画には、プロレスでなければ表現できない何かが、確かに描かれている。

小比類巻貴之(格闘家)

壮絶な過去の人生!それを踏まえプロレスのリングで表現する。
同じリングで戦う者として、同じ三沢市出身者として、彼女の壮絶な人生をリングで表現する彼女の人生を応援したい!

廣木隆一(映画監督)

これは高原監督と安川惡斗の『ブラックスワン』だ。飛べない白鳥がブラックスワンになってリングに舞い降りた姿に感動させられる。

東小雪(元タカラジェンヌ/『なかったことにしたくない 実父から性虐待を受けた私の告白』著者)

生い立ち、いじめや性暴力から這い上がる。
そして自分の生きる舞台を見つける。画面から伝わる、彼女の中にある「生きる力」に惹きつけられた。
プロレスファンならずとも、鑑賞後は胸が熱くなるはず!

※順不同

劇場情報

日付 地域 劇場名 上映時間 備考
2015/3/28(土)~5/22(金)
上映終了
東京 シアター・イメージフォーラム 3/28(土)~4/10(金)
11:00/13:30/20:45

4/11(土)~4/24(金)
11:00/21:00

4/25(土)~5/22(金)
※5/22が上映最終日となります。
11:00より1回上映
特別鑑賞券は劇場窓口、書泉グランデ(神保町)にてお取り扱いしております。

アフタートーク(11時の回上映後)
「がむしゃら」を語る(×髙原秀和・安川惡斗)
4/29 ろくでなし子(漫画家)
5/2 佐々部清(映画監督)
5/4 うかみ綾乃(小説家)

「がむしゃら」が公開されて
5/6 髙原秀和・安川惡斗
5/16 髙原秀和・安川惡斗
5/22 髙原秀和・安川惡斗
2015/4/11(土)~4/24(金)
上映終了
名古屋 シネマスコーレ 4/11(土)~17(金)
19:10より1回上映

4/18(土)~24(金)
15:40より1回上映
 
2015/5/16(土)~5/29(金)
上映終了
愛知 豊川コロナシネマワールド ※劇場HPをご確認ください  
2015/5/16(土)~5/29(金)
上映終了
広島 福山コロナシネマワールド ※劇場HPをご確認ください  
2015/5/16(土)~5/29(金)
上映終了
神奈川 小田原コロナシネマワールド ※劇場HPをご確認ください  
2015/5/23(土)~6/5(金)
上映終了
大阪 第七藝術劇場 5/23(土)~5/29(金)
20:15(1日1回上映)

5/30(土)~6/5(金)
20:15(1日1回上映)
5/23(土)初日舞台挨拶あり
(高原秀和監督、安川惡斗)
2015/5/23(土)~
上映終了
愛媛 松山 シネマルナティック    
2015/5/23(土)~
上映終了
福岡 中洲大洋映画劇場     
2015/6/6(土)~ 6/19(金)
上映終了
愛知 半田コロナシネマワールド    
2015/6/13(土)~ 6/19(金)
上映終了
青森 シネマ・ディクト 6/13(土)~6/19(金)
11:00/14:50/18:40

※6/19(金)最終日、舞台挨拶
6/19(金)最終日、舞台挨拶あり
14:50/18:40上映終了後
(高原秀和監督、安川惡斗)
2015/6/13(土)~6/26(金)
上映終了
兵庫 元町映画館 6/13(土)~6/19(金)
18:00(1日1回上映)

6/20(土)~6/26(金)
19:00(1日1回上映)

※6/21(日)舞台挨拶
6/21(日)舞台挨拶あり
(高原秀和監督、安川惡斗)
2015/6/13(土)~6/26(金)
上映終了
京都 京都みなみ会館 6/13(土)~19(金)
20:20~

6/20(土)
13:25~

6/21(日)~26(金)
14:00~

※6/21(日)上映後、15:45~舞台挨拶
6/21(日)舞台挨拶あり
(高原秀和監督、安川惡斗)
2015/7/4(土)~7/10(金)
上映終了
宮崎 宮崎キネマ館    
2015/7/8(水)~7/14(火)
上映終了
広島 横川シネマ レイト上映  
2015/7/25(土)~8/7(金)
上映終了
香川 ソレイユ 7/25(土)~7/31(金) 
9:40/14:35

8/1(土)~8/8(金)
上映時間未定

※8/2(日)舞台挨拶
8/2(日)舞台挨拶あり
(高原秀和監督、安川惡斗)
2015/9月
上映終了
東京 アップリンク  9/8(火) 19:30
※舞台挨拶

9/15(火) 19:30
※舞台挨拶

9/21(月・祝) 15:10
※舞台挨拶

9/29(火) 19:30
※舞台挨拶
9/8(火)舞台挨拶あり
「復帰を前にして~続けていくということ」
勝矢(役者「テルマエ・ロマエ」「HERO」他)、安川惡斗、高原秀和監督

9/15(火)舞台挨拶あり
「親子の関係を考える」
関口祐加(映画監督『毎日がアルツハイマー』)、安川惡斗、高原秀和監督

9/21(月・祝)舞台挨拶あり
「自分の居場所を探して」
景山潤一郎(THE PRISONER ボーカル)、安川惡斗、高原秀和監督

9/29(火)舞台挨拶あり0
「いじめからの脱却」
やべきょうすけ(役者『クローズZERO』『闇金ウシジマくん』他)、安川惡斗、高原秀
和監督
2015/9/26(土)
上映終了
愛知 岡崎図書館交流プラザ
「りぶら」ホール
1回目10:30~
2回目13:00~
2回目上映終了後に安川惡斗・高原秀和監督トークショー

●料金●
一般前売:¥1,000
一般当日:¥1,200
高校生以下前売:¥800
高校生以下当日:¥1,000
2015/10/3(土)~10/9(金)
上映終了
神奈川 シネマ・ジャック&ベティ 17:25~19:10 10/3(土)上映後、安川惡斗さん、高原秀和監督の初日舞台挨拶。

10/6(火)上映後、安川惡斗さん、愛川ゆず季さん、高原秀和監督の舞台挨拶。
2015/12/12(土)~12/18(金)
上映終了
新潟県 高田世界館   12/13(日)舞台挨拶あり
(高原秀和監督、安川惡斗)
2016/2/6(土)
上映終了
北海道 札幌エルプラザ3Fホール 13:30~ 主催:映画『がむしゃら』を札幌に呼ぶ会
後援:札幌市・札幌市教育委員会・エフエム白石With-S
お問い合わせ:080-3296-2203(担当:林)

安川惡斗・高原秀和監督・林不二夫(尻ミッターフジオ)による
トークセッション「マイナスをプラスにする瞬間」を上映後開催。
チケット購入は「エフエム白石ショッピングサイト」から…
http://www.830.fm/?page_id=305
2016/3/19(土)
上映終了
岐阜県
岐阜市
岐阜県図書館 多目的ホール 上映 13:00~15:00
トークショー 15:00~15:30
主催:全国健康保険協会岐阜支部
上映終了後 安川惡斗さん・高原秀和監督トークショー
入場無料 事前申し込みの方を優先します。

お申込み方法はこちらから
2016/3/20(日)
上映終了
岐阜県
多治見市
多治見市産業文化センター 大ホール 上映 13:00~15:00
トークショー 15:00~15:30
主催:全国健康保険協会岐阜支部/多治見市
上映終了後 安川惡斗さん・高原秀和監督トークショー
入場無料 事前申し込みの方を優先します。

お申込み方法はこちらから
2016/3/16(水)
2016/4/26(火)
2016/5/9(月)
2016/6/21(火)
東京都 なかのZERO・視聴覚ホール

〒164-0001
東京都中野区中野2-9-7
JRまたは東京メトロ東西線の中野駅南口から徒歩8分
予約受付18:20~
開場18:30~
(入場 予約18:30
当日券 18:40)
上映19:00~
上映終了後、髙原秀和・安川惡斗トークショーあり

予約・当日1000円/学生500円(学生証提示)

【予約方法】
・『がむしゃら』フェイスブック・メッセージ
https://www.facebook.com/gamushara0328/
・『がむしゃら』Twitter・メッセージ
https://twitter.com/gamusharamovie
・メールアドレス
analogwork@yahoo.co.jp
予約番号を返信します。予約番号順の入場になります。
2016/6/12(日) 岐阜県
各務原市
各務原市産業文化センターあすかホール 上映 11:45~13:25
トークショー 13:30~14:00
主催:全国健康保険協会岐阜支部 各務原市
    各務原市“健康のつどい”協賛イベント

高原秀和監督、安川惡斗さんトークショー
入場無料 事前申し込みは不要です。
2016/7/2(土)~7/8(金) 神奈川県 横浜シネマノヴェチェント 劇場HPをご確認ください。 イベント上映日 7/2(土)
15時~「がむしゃら」上映
16時45分~休憩
16時55分~トークショー ゲスト:高原秀和監督、安川惡斗さん
18時30分~サイン会・撮影会
18時50分頃終演予定
※終演後、バースペースにてゲストを囲んでの懇親会あり(要別途会費)
※7/2のみ特別料金 前売3000円 当日3500円 
※懇親会費4000円(フード&指定ドリンク3杯付)

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